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2009年3月22日 (日)

300円均一とか、コーヒーの本とかの・・・

広島でもそんな特色を出せればいいなあと思った名古屋の一箱古本市でした。

まずは、秋の「お好み本ひろしま2009」の前に、まちづくりフェスタがあります。

2009年5月16日(土)17日(日)。これははじめは実験的に(秋のための)、というよこしまな考えもあったが、取り消します。やるからには、きちんとやらねばだめだな。今までのどこにも負けないような楽しい「一箱」にしたい。で、秋にはまたそれを超えると・・。無限地獄。いや、無限の成長だ。

まだまだ、黄色の本ばっか、とかありました。

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 5月のまちづくりフェアーでは、この「一箱古本市」と「ブッククロッシング・ジャパン」広報の2本に絞るつもりです。

秋のお好み本では、本の啖呵売(たんかばい)が面白いんじゃあないかと思っています。寅さんなどで出てくる「バナナの叩き売り」を本でやれば楽しそうだと。しかも女子で。

そういえば、名古屋のスムース古本トークでは「女子」「男子」と言っていた。あれ、感じいいから私もその言い方にしよう。「女子」・・・。なんか淫靡だ。(ちがう?)

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