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2009年5月 6日 (水)

一箱古本市in不忍  思い出しながらアレコレ①

こんばんわ。隊員のtugumiです。

5月3日(土)に不忍ブックストリートの「一箱古本市」に

隊長と一緒に参加して参りました!

すでに隊長が結果と感想などを書き込んで下さっていますので、

以下は私なりの振り返りと感想など、です。

(不忍参加の強行スケジュールと、翌日からの仕事でさすがに体力が切れましたwobbly

思い出しながらちょっとずつ書き込ませて頂きます。)

5月2日(金)は広島で仕事。

「残業が発生しませんように〜」と祈りながら、ほぼ定時で仕事を終了shine

そのままダッシュで最寄りの天神川駅へdash

本の重みでギシギシ鳴くカートを引っ張って、広島駅の新幹線のりばへ向い、

隊長と無事に合流。  いざ、不忍sign03

仕事で慣れてるだろうから、東京での乗り継ぎの時は、隊長の後を

ヒヨコのようについて行けばいいやーと、思ってましたが、甘かったchick

駅から当日の宿泊先まで、ラーメン屋台のおっちゃんやモスバーガーのお兄ちゃんに

親切に教えてもらいながら、なんとか到着buildingし、

翌日の準備(お互いの本の内容・値段の確認、スリップの書き込みなど)を済ませる。

5月3日(土)の朝は、うす曇りながらも過ごしやすそうな天候。

腹が減っては・・・ということで、朝食もご飯をお代わりし、万全の態勢で千駄木駅へ。

千駄木に着いたところで、隊長が南陀楼綾繁さんに電話phoneto

(電話の内容は5月5日のブログの通りですsweat01

地図を片手に坂道を登り、出店場所である「貸はらっぱ 音地」の場所を確認する。

(音地は、綿毛のタンポポがいっぱいの可愛らしくも懐かしいはらっぱでしたheart01

集合の10時までに少し時間があったので、ルノアールで珈琲をいただくcafeが、

そこに置いてあったスポーツ新聞で忌野清志郎が亡くなったことを知り、驚く。

隊長とRCの話をしながら再び「音地」へ。

家主さん、店主さん、助っ人さんが集合し、注意事項の説明や名札・アンケートなどを受け取る。

いよいよ 一箱古本市開催まで、あと1時間!!fuji

以上、つづきはまた。

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